アーティスト

中山 正瑠(Nakayama Masaru)

中山 正瑠(Nakayama Masaru) インタビュー

オーボエ
神奈川県逗子市出身。12歳よりオーボエをはじめる。
東京藝術大学音楽学部器楽科卒業

藝大モーニング・コンサートに出演。沼尻竜典指揮による藝大オーケストラと、R.シュトラウスのオーボエ協奏曲を共演。
2003年・2004年別府アルゲリッチ音楽祭にオーケストラメンバーとして参加・演奏。
2004年8月ドイツ・バイロイト国際青年音楽祭に参加・演奏。

2003年?2009年にかけて計6回のリサイタルを開催。
2006年10月?2008年8月、ドイツ・デトモルト音楽大学へ留学。

2007年7?8月、Jungen Philharmonischen Orchesters Niedersachsenにて演奏。

これまでにオーボエを西野明男、齋藤勇二、小畑善昭、成田恵子、オットー・
ヴィンター、ゲルノート・シュマルフス、パベル・シュトロガレフ、ヨーゼフ・キシュの各氏に師事。

イングリッシュ・ホルンをブランケ・ルドルフ氏に師事。

ピアノを矢野義明氏に、室内楽を守山光三・山本正治の各氏に師事。

現在フリーのオーボエ奏者として活動中。

更新日:2014/01/08

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